通りすがりの腐男子
彷徨う異邦人
通りすがりの腐男子
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このブログについて
2037-09-03-Thu  CATEGORY: about
このブログは「しろいぬ」(腐男子みたいなもの)が管理をしています。

過去に読んだBL系コミックの感想(?)がメインですが、
気持ちにムラがあるため日常話が主になってることも多々あります。

一時「迷宮奇想曲」と名前を変えましたが結局元に戻しました。

なお、管理人は別名義で版権二次創作(SS)サイトもやっております。

風色片想い:笛/おおふり
夢の続き:ルキズ※PASS入力が必要です
サイト名をクリックすると飛べるように設定してます。

※この記事はトップに固定させていますのでご了承下さい。
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獣の愛し方(オオヒラヨウ)
2012-01-25-Wed  CATEGORY: 芳文社
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空白は5ヵ月
2011-04-28-Thu  CATEGORY: 未分類
先月のあの日、私は職場にいました。

それまでにも地震で建物が揺れることはありましたが
あそこまで長時間にわたって揺れが収まらないのは
初めての経験でした。
揺れの勢いで物が落ちたり中には飛んでいってしまったものも
ある中で、自分はただその様をみつめたままじっと息を潜めていました。

家に電話をかけようとしましたが携帯が繋がらず、
恐らく10数年ぶりくらいに公衆電話のお世話になりました。
今や公衆電話を探すこと自体が難しい時代になってしまいましたが
あの時ほど、電話が繋がることでほっとしたことは今までにもなかった
かもしれません。

3月中には自宅がほんの一時、計画停電の影響を受けたりもしましたが、
ある意味、いかに普段電気を使いすぎてのだなあ、と実感できた貴重な
機会でした。

今、自分に出来ることといえば、節電と募金をすることくらいしかありません。
一日も早い復興をただただ祈るばかりです。

そして何よりも原発の影響が一日でも早く終息に向かって欲しい。
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全日本
2010-12-29-Wed  CATEGORY: 未分類
26日に全日本フィギュアのフリーを観に行ってきました。
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物語は死で終わらない(トジツキハジメ)
2010-11-12-Fri  CATEGORY: フロンティアワークス
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八月の杜(TATSUKI)
2010-11-04-Thu  CATEGORY: 東京漫画社
八月の杜 (MARBLE COMICS)八月の杜 (MARBLE COMICS)
(2010/05/20)
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実際はもうちょっと肌の色がわかるようになってます……
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1円の男(モンデンアキコ)
2010-10-13-Wed  CATEGORY: 芳文社
1円の男 (花音コミックス)1円の男 (花音コミックス)
(2010/05/29)
モンデン アキコ

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血液型的にはO×ABかな…
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リベット(天野瑰 原案/木原音瀬)
2010-09-22-Wed  CATEGORY: 蒼竜社
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こめかみひょうひょう(雁須磨子)
2010-09-12-Sun  CATEGORY: 大洋図書
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しろいぬ的週刊テレビ欄
2010-07-21-Wed  CATEGORY: 未分類
テレビが面白くなくなった、とか
レベルが落ちた、とか以前から言われてますが、
確かにテレビ放映が始まった時と比べて今はひととテレビとの向き合う形が
全く違う様に変化したのだと思います。

自分はゲーム機やら、ケータイに振り回されるのがイヤなのでそれでもまだ
テレビは生活には欠かせないような気がします。
これって頭が基本アナログモードだからでしょうかね。

【日曜日】
基本昼間は仕事中

・ボクらの時代
◆ttp://www.fujitv.co.jp/b_hp/jidai/

朝7時から始まるトーク番組。
司会者はおらず(ナレーターは存在)、基本番組進行を出演者(3人)に委ねる形式になっている。

なのでゲストのメンツによっては妙に盛り上がったりする時もあれば、今イチ会話がかみあわず
微妙な空気が流れるなど雰囲気はその時々で様々になる。

ただ、他のトーク番組と違って司会者によるえり好み的な発言や、適当な笑いに走る、
といったいかにもありがちな作為的な部分は一切排除している(と思われる)構成は
より出演者の「素」の部分を垣間見させることに役立ってるのでは、と。

・Mr.サンデー

視聴率的には苦戦している、とのこと。
理由ははっきりしていて裏番に「おしゃれイズム」がぶつかってるせいでしょう。
確かに自分も割と最近まではこっちをみていたけど、上記のトーク番組をみるようになって
いかにも、という番組構成に嫌気がさしてある意味ご卒業致しました(笑)

番組が始まるまで司会者のふたりを会わせない形式をとった、とか、
大物とのトーク(浅田真央とか木村拓哉など)とか、
なぜか番組の終わりには司会者ふたりしてタクシーに乗り込み、その日の反省会を行う、など
他とはちょっと変わった路線の情報番組を目指している、っぽいけど未だ迷走気味にもみえる。

ある意味好き勝手している宮根さんにクールな滝川さんがしれっとツッコミを入れる、という路線を
最近は定着させていきたい(ように思われる)

【月曜日】
日曜と同じく昼間は仕事中

・ホンマでっか!?TV

オープニングでカウボーイビバップの「Tank!」が流れるけどアニメ番組ではない。
明石家さんまを総合司会とした情報・バラエティ番組である。
ただ、ここでは明石家さんまの立ち位置は他の自らが司会を務める番組とはちょっと違う。

最初こそさんまが提示することでトークが始まっていく部分では共通しているものの、
それを行うのは冒頭だけで、後はコメンテーター達がさんまの意向とは関係無しに
次々と一見それホントのはなしかよ、と突っ込みたくなるようなエピソードを次々と披露していく。

エピソードについてはコメンテーターが言いたいタイミングで各々の席に用意されたボタン(チャイム?)
を鳴らすことで披露していく形式になっている。
話の内容によってそこからパネリストとのトークにも広がっていく場合もあれば、
あっさりスルーされることもあるものの、「さんま御殿」や「恋のから騒ぎ」などと異なり、
さんまに興味を引かれない人物は一切無視され置物扱いになるようなことはない模様。

それでもコメンテーターたちの濃すぎる個性をより強調させることも番組の肝なのだろうか、
そうでなければ某大学院教授(男性)をもってして「ママ」と称することもあるまい。

・きらきらアフロ

厳密には流れてる曜日は火曜だけど^_^;

気付いたら毎週見るようになっていた。
出演者は笑福亭鶴瓶と松嶋尚美。
恐らくふたりの年齢差は干支が一回半ぐらいは回ってるだろうけど、あまりそうした年齢差を感じさせない。
まるで近所のオバサン同士か、あるいはおっさん同士みたいなやりとりでトークが繰り広げられていく。

かつて、「笑っていいとも」の中でタモリと明石家さんまがただ、だべってるだけのコーナーが
あったけどイメージとしてはそれに近いかも。

ちなみに最後の楽屋トークはみない。

その後には「お願い!ランキング」の1コーナーである『やりすぎ校則』をみる。

【火曜以降分をアップするかどうかは未定】
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