通りすがりの腐男子 2009年04月
彷徨う異邦人
通りすがりの腐男子
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それをひとは「キャラ崩壊」といふ
2009-04-27-Mon  CATEGORY: 未分類


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時計の針は戻らない
2009-04-23-Thu  CATEGORY: 未分類
ショックでしたね。
自分とは割と近い年代で、しかもぱっと見こそ地味には見えるけど、
ふとした瞬間にぱっと切り替わる役者魂のようなものを垣間見たとき、
やっぱり何かが違うのかもなあ、と同年代としては応援していた人の一人でした。
(もうひとりは宮◆/りえ)

今日はサイトの更新に手間取って夜床についたのは午前3時頃でした。
けれどその後で急に胃の調子が悪くなって、結局6時くらいまで悶えてました。
幸い仕事は午後からだったので遅い睡眠をとってから10時前に目を覚まし、
支度をして11時半のニュースをみるためにテレビのスイッチを入れたら
どこの局も同じ話題が。

はっきりいって「情けない」の一言に尽きます。

してしまったことは個人の問題ではあっても起こしたことでどれだけの人たちに
迷惑をかけることになるのか、成人してからの年数もたってるわけですから
そんなことは敢えて言わなくたって十二分にわかってるはずなのに。

うさを晴らすことが悪いこととは思いません。
でもそのことと人様に迷惑をかけることとは全く相容れるものではありません。

どうしてこんな選択をしてしまったのでしょう。
他のメンバーもきっとやりきれない気持ちでいっぱいだと思います。

もちろん、今は他ならぬ本人がきっと後悔の念でいっぱいであるとは思いますが・・・。

これできっと半永久的に「裸で・・・」の言葉だけが繰り返されることでしょう。
マスコミなんてそんなモンです。

だからこそ、ではないですがこんなことで躓いてほしくはなかったのに。

ただただ本当に残念です。

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国別対抗戦
2009-04-18-Sat  CATEGORY: 未分類
今日は代々木に出かけてフィギュアスケートの国別対抗戦を見てきました。
自身去年末のアイスショー以来のフィギュア観戦であること以上に、
今までテレビ越しでしか見ることが出来なかった演技を生で見ることが
本当に楽しみで、夕べは眠れ…、と思いきやそれなりに眠ることは
出来たのですが、ただ目覚めが隣のやかましいオバハン(笑)の笑い声だったことが
腑に落ちないと言えば腑に落ちませんでしたが。

今回さすがにアリーナ席での観戦は叶いませんでしたが、思っていた以上にリンクが
見渡せる席位置だったことが自分にとっては意外な収穫ではありました。
確かにアリーナの方がリンクに近いし、選手の顔もよく見えるんですけど、でも
スケート観戦の場合、試合でもアイスショーでも大抵パイプ椅子なので正直座り心地がね・・・、
でも近い分、時には滑ってる選手とのハイタッチが出来たり、あるいは直接にプレゼントを
渡したり出来ることがアリーナに座ってる人たちの特権でもあって、そこが正直うらやましくも
あるんですけど、ただ確実に消える諭吉の数がハンパじゃねえよ(笑)

くどいようですがスタンド席でもなかなかよかったです。

さて、結果についてはもうテレビやネットの情報でも出てしまってますが、日本チーム自体は
3位でした。
実は会場では暫定順位、というアナウンスでしか順位を発表してなかったので
リアルタイムでの各国の状況というのはよくわからなかったのですが、
家に帰ってテレビで観戦していたら(ここ重要)既にミキティ(安藤◆姫)
が滑走する前の時点で一位になれないことがわかってしまってたようですね。

で、ミキティは4回転に挑戦しましたが残念ながら成功はなりませんでした。
どうやら挑む直前でためらいがあったようです。
時間にしてみたらきっと0コンマの秒単位での気の迷いが運命の分岐点、
といったところでしょうか。
滑走前での練習で肩を痛めてしまってたことも影響していたようですが、それ以上に
彼女は国内での試合は知ってる顔が見えたりすると緊張してしまうのであまり
得意ではないようです。

今回試合が日本国内での開催だったことが実は彼女にはプレッシャーになる、
ということだそうです。何ともナイーブな彼女らしい、といえばらしいのですが、
もっといい意味でふてぶてしくてもいいような気がします。少なくとも試合においては。
なのでもし年末に試合観戦することが出来たならこっそり心の中で応援をして
プレッシャーをかけないことにしようかと(笑)

それにしても相変わらずあのコーチはミキティにべっとりだったよ(¨;)

さて、一方まおまお(浅田真央)はというとミキティとは反対に国内での試合の方が
かぜんやる気になるようです。
ここで血液型の話をするのはアレですが、何ともふたりはA型とB型の典型のような
気がします。
え?どっちがAでどっちがB?そんなこと自分の口からは言いません(笑)

これまたもうとっくにネットとかで発信済みの情報ですが彼女も200点越えを
果たしました~(^^)//""""""パチパチ
二つ目のトリプルアクセルが回転不足だったのは惜しいところでしたが、
(演技終了以後のスロー映像が特大モニターに映し出された時にもしかしたら
回転不足に認定されちゃうかも、というイヤな予想があたってしまいました(x_x)
こんな時に限ってあたらなくてもいいのに)でも終了直後の会場の盛り上がり以上に
滑った当人の充実感に満ちた表情が見ている側からも十二分に伝わってきて
それを見ることが出来ただけでも今回出かけた甲斐があったよなあ、と心から
思いました。
ジャンプが成功するたびに会場いっぱいの拍手の嵐が巻き起こります。
もちろん自分も拍手しました。
ひとつひとつ成功するたびに思わず体が前につんのめりそうになります。
でも最後のステップでの拍手はたぶんきっと演技のテンポとはリズムが
あってないような気がしたので自粛しましたが(笑)

ところで今回が「仮面舞踏会」を見ることが出来る最後の機会だったんですよね。
去年も幸い「幻想即興曲」の見納め演技をジャパンオープンで観戦することが出来ましたが
今年もそうした機会を得ることが出来てよかったよかった・・・。

次の開催は2年後のようです。

その時も今と同じメンバーで出場できる・・・のかな?というのはさておき、
女子だけ、とか男子だけ、ではないペアもアイスダンスも一緒になって
ひとつのチームとして戦うという新しい試合の形をこうして自分も
見させてもらいましたが、観客もさることながら滑る選手自身もきっと
終わるまではどういう雰囲気になるのかの予想がつかなかったと思いますが
正直これまでの試合とそう大きく変わっていなかったと思います。

それ以上に各国の選手達の表情が本当に楽しそうであるのがある意味印象的でした。
中にはきっと団体プレイが苦手なひともいるはずとは思いますが(笑)
でもこういうアットホームな雰囲気というのをフィギュアスケートの試合で
実感するというのもそれはそれで不思議ではありましたがそんなに
悪くもなかったと思います。

さて、今度は5月始めにアイスショーがあります。
自身にとってはこれまた初のあの伊藤◆どりさんを生で見る貴重な機会です。

楽しみです(^。^)


・・・はい、今回は全くサイトの雰囲気にそぐわない内容でした(笑)
スイマセン。

次回は多分平常のグダグダモードに戻ることかと(笑)
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幸運の理髪師(長門サイチ)
2009-04-07-Tue  CATEGORY: 徳間書店
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秘書とボディガード(深井結己)
2009-04-01-Wed  CATEGORY: 竹書房
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